2009年09月07日

新種のアリ化石発見

 4日の新聞記事より。岩手で白亜紀後期の、新種のアリの化石が二つ見つかったそうです。アリは蜂から進化したと言われていたらしいんですが、見つかったものには尾部に針があったり触覚の付け根の節が短かったり、蜂に近い特徴が見られるとのことです。

 
 う〜む。アリが蜂から進化していたとは全然知らなんだ…。
posted by SeireiK at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アカデミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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