2010年08月26日

24日の分

 『陰摩羅鬼の瑕』を再読。ストーリー展開(犯人等)がすぐにわかってしまったということもあってあまり好きな作品ではなかったが、姑獲鳥や林羅山に関する記述(蘊蓄)をじっくり読みたくて、その辺りを中心に読むつもりで手に取ったら結構たくさん読んでしまった。やはり榎サンが出て来ると面白くてつい読み入ってしまう(笑)。
posted by SeireiK at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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